01 APPLICATION
コテ塗り
材料をコテの裏に取り、壁・天井へ塗り付け、コテで模様を付けます。
THREE APPLICATION METHODS
コテ・ローラー・吹き付け
APPLICATION CRAFT
施工方法
コテ、ローラー、吹き付け。仕上げと現場条件に合わせて施工方法を検討できます。
THREE APPLICATION METHODS
OceansForestWALLは、コテ塗り、ローラー施工、吹き付け施工に対応します。 施工方法に応じて加水し、使用前に十分に攪拌します。
01 APPLICATION
材料をコテの裏に取り、壁・天井へ塗り付け、コテで模様を付けます。
02 APPLICATION
基本塗りの後、ローラーを表面に軽く転がして仕上げます。
03 APPLICATION
1缶を半分ずつに分け、下吹きと仕上げ吹きの2工程で施工します。
SIX FINISH EXPRESSIONS
施工道具と手の動きによって、同じ素材にも異なる表情が生まれます。仕上がりは施工条件や施工者の手法によって異なります。
コテ仕上げ
コテ仕上げ
コテ仕上げ
刷毛仕上げ
ローラー仕上げ
吹き付け仕上げ
掲載画像は仕上がりイメージです。実際の表情は施工者、下地、材料状態、施工条件等により異なります。
MATERIAL WORKABILITY
各素材の配合と独自の糊を使用することで、材料をコテに載せても落ちにくく、壁だけでなく天井にも塗り進めやすい材料設計です。施工時は仕上げと現場条件に合わせて、コテ塗り、ローラー施工、吹き付け施工の3つの方法から検討します。
各素材の配合が、コテの上での材料のまとまりを支えます。
独自の糊を使用し、材料がコテから落ちにくい設計です。
壁だけでなく、天井にも塗り進めやすくしています。
SUBSTRATE CHECK
施工前に、下地の種類、状態、必要な補修と副資材を確認します。 現場状況に応じた最終的な下地処理は、施工者が判断します。
石膏ボードやビニールクロスなど、塗り壁の下地の種類や状態により、確認する補修や下地処理は異なります。
BASIC FLOW
現場条件や下地により、必要な処理と確認内容は異なります。
下地の種類、状態、必要な補修と副資材を確認します。
下地ごとの条件に合わせて補修、シーラー、ファイバーテープなどを選びます。
使用前に十分に攪拌し、選んだ施工方法に応じて加水します。
コテ、ローラー、吹き付けから、確認した方法で施工します。
施工・乾燥時は換気し、温湿度や施工条件を確認します。
FINISH & MOVIE
正式な施工写真、仕上げ見本、施工動画は準備状況を確認したうえで掲載します。
施工動画
要確認・準備中CONTACT