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OceansForestWALL ご相談

THREE APPLICATION METHODS

三つの方法で
壁の表情をつくる

コテ・ローラー・吹き付け

自然光が差し込む塗り壁空間に、コテ・ローラー・吹き付け用スプレーガンを並べた施工方法のイメージ

APPLICATION CRAFT

施工方法

三つの方法で、
壁の表情をつくる。

コテ、ローラー、吹き付け。仕上げと現場条件に合わせて施工方法を検討できます。

コテ塗りローラー施工吹き付け施工
コテを使って塗り壁を施工する様子
TROWEL
ローラーを使って塗り壁を仕上げる様子
ROLLER
スプレーガンを使って塗り壁を吹き付け施工する様子
SPRAY

THREE APPLICATION METHODS

仕上げと現場条件に合わせる、
三つの施工方法。

OceansForestWALLは、コテ塗り、ローラー施工、吹き付け施工に対応します。 施工方法に応じて加水し、使用前に十分に攪拌します。

コテを使って塗り壁を施工する様子

01 APPLICATION

コテ塗り

材料をコテの裏に取り、壁・天井へ塗り付け、コテで模様を付けます。

ローラーを使って塗り壁を仕上げる様子

02 APPLICATION

ローラー施工

基本塗りの後、ローラーを表面に軽く転がして仕上げます。

スプレーガンを使って塗り壁を吹き付け施工する様子

03 APPLICATION

吹き付け施工

1缶を半分ずつに分け、下吹きと仕上げ吹きの2工程で施工します。

SIX FINISH EXPRESSIONS

6つの仕上がり

施工道具と手の動きによって、同じ素材にも異なる表情が生まれます。仕上がりは施工条件や施工者の手法によって異なります。

横引き仕上げの壁面見本
01

横引き

コテ仕上げ

オーシャンウェーブ仕上げの壁面見本
02

オーシャンウェーブ

コテ仕上げ

モダン仕上げの壁面見本
03

モダン

コテ仕上げ

ハケ・ウェーブ仕上げの壁面見本
04

ハケ・ウェーブ

刷毛仕上げ

ウールローラー仕上げの壁面見本
05

ウールローラー

ローラー仕上げ

吹き付け仕上げの壁面見本
06

吹き付け

吹き付け仕上げ

掲載画像は仕上がりイメージです。実際の表情は施工者、下地、材料状態、施工条件等により異なります。

MATERIAL WORKABILITY

コテの上で留まり、 壁・天井へ運びやすい。

各素材の配合と独自の糊を使用することで、材料をコテに載せても落ちにくく、壁だけでなく天井にも塗り進めやすい材料設計です。施工時は仕上げと現場条件に合わせて、コテ塗り、ローラー施工、吹き付け施工の3つの方法から検討します。

  1. 01

    素材の配合

    各素材の配合が、コテの上での材料のまとまりを支えます。

  2. 02

    独自の糊

    独自の糊を使用し、材料がコテから落ちにくい設計です。

  3. 03

    壁・天井での作業性

    壁だけでなく、天井にも塗り進めやすくしています。

SUBSTRATE CHECK

仕上げの前に、
下地を確認する。

施工前に、下地の種類、状態、必要な補修と副資材を確認します。 現場状況に応じた最終的な下地処理は、施工者が判断します。

  • 石膏ボード
  • 合板
  • ビニールクロス
  • 繊維壁・砂壁
  • 漆喰
  • コンクリート
  • モルタル
  • ケイカル板

石膏ボードやビニールクロスなど、塗り壁の下地の種類や状態により、確認する補修や下地処理は異なります。

明るい光を受けた白い塗り壁面の質感

BASIC FLOW

施工前から乾燥までの基本フロー

現場条件や下地により、必要な処理と確認内容は異なります。

  1. 01

    現場・下地を確認

    下地の種類、状態、必要な補修と副資材を確認します。

  2. 02

    下地を整える

    下地ごとの条件に合わせて補修、シーラー、ファイバーテープなどを選びます。

  3. 03

    攪拌・加水

    使用前に十分に攪拌し、選んだ施工方法に応じて加水します。

  4. 04

    施工

    コテ、ローラー、吹き付けから、確認した方法で施工します。

  5. 05

    乾燥・確認

    施工・乾燥時は換気し、温湿度や施工条件を確認します。

FINISH & MOVIE

仕上がりと施工動画

正式な施工写真、仕上げ見本、施工動画は準備状況を確認したうえで掲載します。

施工動画

要確認・準備中

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